YURIAさんの1st ALBUM 『YURIA』ヘビーローテーション中です!
アルバム出るまですごくすごく長かったですよね。
アルバムオリジナル曲の『baby kiss』が今すごくお気に入りの一曲です。
ライブで聴ける日がすごく楽しみ。
れでぃおでも、この部分はみんなに歌ってほしい!って言ってたのを聞いたら、ライブでこの曲がラストで歌われてるのとかを想像してしまって、今からすごく楽しみになってます。
改めて、YURIAさんアルバム発売おめでとうございますー!

おひさしぶりです。
昨日の昼、イタリアから帰国しました。眠かったので報告が今日になりました。
修学旅行のような気持ちで、クラスの友人とイタリアへ卒業旅行へ行ってきました。
日程は6泊8日で、ミラノ・ヴェネツィア・フィレンツェ・アッシジ・ローマを回りました。
前半は雨が続き北のほうということもあってとても寒かったのですが、後半は良い天気に恵まれました。それでもやはり寒い日が続いたのですが。
詳しくは後で書くことにして、イタリアは観光地だけあって建物が高く歩くのが楽しい街でした。そして日本人が多かったです。どのくらいかと言いますと英語よりも日本語のほうが通じるくらいでした。
移動の多いスケジュールでしたが、イタリア旅行でよく言われるような体験がいろいろとできました。
教会や美術館を見たり、バールで気のいいおじさんと話したり、スペイン階段前でジェラートを食べるようなベタなこともやりました。サンドイッチを食べようとして袋を開けたら勢い余って中身をすべて吹っ飛ばしてしまったりもしました。
ヴェネツィアは天気が悪くゆっくり見ることができなかったことだけが心残りでしょうか。次に行く機会があれば、今度は天気のいい暖かい日にゆっくりと回ってみたいです。
円をユーロに替えてきたけれど、1ユーロがなかなか高い。
正確には覚えていないけれど140円以上。
明日出発してイタリアへ向かいます。
今からキャリーケースに物を入れるところだったりするわけですが…。
できれば向こうでの様子を残せるようにとモバイル環境を整えるのにすごく時間がかかってしまいました。
ホテルでLANが使えるようであれば、日記に書くかもしれません。
行き先はカトリックの総本山。未知なる国の一週間の、始まり始まり。
読み直しました。200ページにいろいろなことが濃縮されていて、ぜひ見てみたいと思わされるところがたくさんありました。
それぞれの餞
先日、お姉さまとおみやげに関するお話をして「ローマ饅頭もしくはフィレンツェ煎餅」と言われました。
…それ、どこで売っているんですか。
「買えなかった私にわかるわけないでしょう?」
とりあえずローマかフィレンツェのお土産屋、オウムのいる店も探してみますね。
ホテル
ヨーロッパの階の数え方って、地上をゼロ階として数えるそうです。
朝食。朝の挨拶はボンジョルノ。カフェオレ、プリーズで首を傾げられたらカフェラテ、プリーズ。
トイレを流すときはちょっと迷いながら四角いボタンに気づいてみたり。知らなかったら本気で緊急の紐とかひいてたかもしれません。気をつけます。
1日目 2日目 ローマ
ヴァチカン美術館。ミケランジェロの「最後の審判」見れるのならば見てみたいですね。
サンピエトロ大聖堂は、殉教者聖ピエトロのお墓の上に建てられた寺院だそうで。
「ガス入りの水」はおみやげにするには重いと思うのですが、どうしましょう。
スペイン広場とトレヴィの泉、夜のトレヴィの泉は見てみたいです。昼に一度見るのですが、ホテルから行けるようなら夜にも見にいってみようかと思います。
テルミニ駅から5分ほど歩いたところに、サンタ・マリア・マッジョーレ教会があるそうです。作品と同様、ローマにいくのは日曜なのでちょうどミサの最中だと思います。
コロッセオと真実の口も見に行きますが、近くにあるというサンタ・マリア・イン・コスメディン教会も見てみたいですね。
3日目 4日目 5日目 フィレンツェ
サンマルコ美術館は修道院の中にあるそうです。階段を昇ったところにはアンジェリコ作「受胎告知」。
幼稚園のときのクリスマスの劇、確か羊飼いの役とかだったような気はするのですが、あのときの劇は、マリア様の役をやった方もいたのでしょうか。聖歌が英語で、あの頃はさっぱり分からなかったのを思い出しました。
「ピサの斜塔を一人で支える」ベタだけどやってみたいですね。
ウフィツィ美術館は、時間的にちょっと無理そうです。
ポンテ・ヴェッキオは両側にずらりと貴金属のお店が並ぶ橋。見てみる予定ですが高そうです。
6日目 ヴェネツィア
水の都ヴェネツィア。やっぱり気になるのはゴンドラ、溜め息橋、サンマルコ広場。カンツォーネが聴ければ最高です。ヴェネツィアン・グラスは高いけど、何か買っていきたいと思っています。
もちろんまわる順番や日は違うのですが、だいたい同じところをまわることになります。
読み直してみて、ますます楽しみになってきました。

10% Visioでイメージをまとめる。
30% CSSでレイアウト完成。
40% pre, codeにoverflow:auto追加。 preが混ざってるのはIE対処も兼ねている。
60% 1つのタグに1つの背景画像という制約の元で丸角+伸縮ヘッダーを作るには3通りの方法が考えられる。
1. タグを3つ使いリピートを用いる。意味のないタグが1つ増えてしまう(レイアウト重視)。
2. タグを2つ使い鞘画像と巨大ピクセル画像を使う。画像サイズが巨大になってしまう(重さをのぞけば最適解?)。
3. 関係ないタグにも画像を関連付ける。文書構造を変えずにすむが、関連付けが気持ち悪くなる(文書構造重視)。
後日まとめる。
70% 細かなレイアウト変更(一部分での2段組化など)。文書構造まで変えてしまったのでスマートな方法ではない。CSS3のマルチカラムは使ってみたいがブラウザが対応してくれないので使えない。
80% ほぼ完成。IEで見てみる。見事に不思議レンダリングを見せてくれた orz
85% 似たレイアウトでフッターでの不思議レンダリングを回避している人はいるがいい方法が思いつかず削除。
いまここ → 90% エントリーのimageがoverflow指定してもentry領域を拡張してしまう。これによって、marginのマイナス指定してるにもかかわらず、エントリーの画像の表示を優先したレイアウトになってしまう。
70%くらいまでは綺麗に書けてたのに、修正していったらどんどん汚いソースになってきました モウイヤ orz
余談だけど、作業中のファイルを置いてたらXがエラーログ吐き続けてハードディスク数十ギガ全て埋め尽くされました orz
Xのエラーなのか漢字変換のエラーなのかKDEのエラーなのか。とりあえずSambaでWindowsに退避したけどどうしたものかと。Kateじゃないと折りたたみがないので書きにくいです。ついでにKonquerorでのレンダリングも確認してたのに…。


