家庭生活環境にユビキタス・ロボティクスを実現
2006 年 6 月 23 日
| カテゴリー: 日記
産総研:プレスリリース 家庭生活環境にユビキタス・ロボティクスを実現
久々にときめいた!ロボット要素を分散させ環境に埋め込むというものです。
これってつまりあれですよね!
私の本体は宇宙船で、私のこの姿は端末に過ぎませんっていう SF のあれと似てますよね!
つまり、ロストユニバースでいうところのソードブレイカーのキャナル、成恵の世界でいえばバチスカーフさん。
ヒューマノイド・インターフェイスがあれば完璧じゃないですか、夢ひろがりますよ。素敵。


ぉぉ、キャナルにバチスカーフですねぇ(*’-')b
時代の流れは早いですねぇ(^-^;
そういえば産総研の方の1人に卒研時代に大変お世話をかけた方がいて
何度かメールで相談してたりしましたw
SF でこの手のものがきたときはいまいち理解できなかったのですが、現実にできてくると実感わきますね!
産総研にお知り合いの方がいるのですかー、ぜひご紹介していただきt(マテ
今更ながら、ワタシ発表してる最中に「キャナル」とか「バチスカーフ」などという単語の反応が微妙に薄かった理由をば。
・ロストユニバース自体は知ってましたが、中身はさっぱり。最近「やしがにアニメ」たるもので知ったくらいなもんで。
・バチスカーフは、頭の中でどんなんだっけ?とぐるぐる思考してたわけでして。家帰ってマンガ読み直して初めて顔と名前が一致。
すいません。中途半端なヲタクなもので・・・。
とまぁ、本文とはマッタク関係がありませんが。。。
SFいいよSF。いやよく知らないけど(マテ
いやでもほんと、SF理論ってよくできてると思う。
やしがにの回はリアルタイムでは見てなかった…w