新刊が出ていたのですが、2巻で終わったんですね。
アリタ(ファリス)の凛とした強さと、ミラノ(アリタ)の国を守ろうとした想いの強さ、女性の強さが描かれててかっこいいです。
国が舞台になるお話はけっこう好きかも。
けっこう前に読んだ本です。
CNET の連載が書籍化したもので、けっこうサクサク読めました。
情報をオープンにすることのよさが分かる本でした。
本とは関係ないけど、「5月15日の技術勉強会」の zsh のプレゼンにはものすごく感動しました。
例えば apt-get が補完される → ナンダッテー!
SCP 先のディレクトリが見える → 映像でもみんなスゲースゲーいってますね。ほんとスゲーw
アリエネーとかヤバクネとかも聞こえますね。
けっこう前になんとなく買ったのが1巻。
新刊が出ていたのでつい買ってしまったのが2巻。
どちらもなんとなくで買っていて、特別これはおもしろい!とか印象に残っていたつもりはなかったのですが、なんか安定しておもしろい…?かなりおもしろい部類に入る気がしてきた。
変な人が集まるアパートって話もけっこうありそうな気もするんだけど、別にかぶってないんですよね。やきもちをやく本命ぽい大家さんとか、積極的なお嬢様とか、これも設定だけ見るとどこかで見た気はするけれど、それでもおもしろい。
買ってる人、自分の周りに他にもいるかなー。
JRC の WX321J 購入しましたー。
持ちやすくていいですね。メールも送信ボタンを押すとすぐに送信されるんですよ。
電話帳も使いやすく、すぐに電話もかけれます。当たり前と思われるかもしれませんが、とても重要。
バッテリーもかなり持ってくれます。アンテナも伸ばせます。
バッテリーがもって使いやすい電話が欲しいという要求がようやく叶いました。
WX321J、W-ZERO3、SL-C1000。
電話用、Windows Mobile、Linux と、それぞれうまく住み分けできそうです。
待ちうけ画面には巨大な時計を設置できます。スケジュールも表示可能。とっても見やすい。
あと壁紙を入れてみると、かなり綺麗な印象。といっても、比較対象が4096色時代の携帯ですが。WX321J は 262144色です。
メニュー画面も綺麗。
PDA 的な使い方は PDA に任せるつもりなので、電話としての基本的なところが充実してる端末として満足いく印象です。
環境構築のような作業も特に必要なかったです。マニュアルはすべて読みましたが。
唯一、PC 側で生成したフォルダは認識されないようなので、WX321J 側でフォルダを生成してからファイルを転送する必要がありました。あと、ユーザーフォルダに階層を作ることも不可能みたい。
メール画面に写真を表示できると嬉しいけれど、こういう端末そのうち出てくるかな?
着信時の電話画面には表示できるようです。
ベル打ち可能、指紋センサーでマウスポインタが動くなど特殊機能もついてますけど、ひとまず基本機能に満足です。










