2007 年 7 月 30 日 | カテゴリー: 買った本

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親バレ。
「お母さん驚きました。なじみもいつのまにか大人になっていたのですね(略)悩みがあったら相談してください」
開かれたベッドの下には大量のエロ本。しかも自分で描いた。

さすがにこの4コマは笑えない…;
なじみじゃなくても、これは固まる。

最後のほうには、またソーラのお友達が登場。かわいすぎる。
こんなにオシャレな小学生がいるわけ…って3巻の感想書いたときにも同じことを言った気がします。最近の小学生ならありえるんですよね。
露理の仕業により、エッチな本に興味がある小学生になってしまわれました…;

2007 年 7 月 30 日 | カテゴリー: 買った本

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目明し編で、悟史が叔母を殺したって分かってましたっけ。漫画で、詩音がそう気づいてしまったという記述だけですが。

そういえば原作でも、祟殺し編で鉄平を殺したのは圭一ってことでいいんですっけ。
あのあとが、魅音がアリバイ工作のため、沙都子は発症してたんだろうという見解だった気もしますが、山狗が隠した可能性もあるし、作中での説明があった覚えがありません。
圭一まで発症して、この世界は違うとか言い出して終わったからうやむやだった気がします。

祭具殿でバタンバタンや足音は、完全に羽入のせいだよなあ…と。
圭一のときのごめんなさいは羽入でしたけど、詩音のときはどうなんですっけ。
祭具殿のは羽入が怒っただけですけど、詩音が聞いてた足音、あれは妄想?羽入?羽入が心配してついていってたとか言ったら逆効果すぎる。

原作の残された謎部分ばかり思い出したけど、漫画の感想はどうしたんだと。

2007 年 7 月 29 日 | カテゴリー: ガジェット

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マウントについて

Samba を使ったマウントの場合は特に問題はありません。
Windows の場合はネットワークドライブとしてマウントします。
Linux の場合は smbmount でマウントできます。文字コードに注意。
Apribase: smbmount

NFS でマウントする場合、ディレクトリ名はすべて大文字にしないとマウントできませんでした。
# これで2日ほどハマりました。マニュアルは小文字で書いてあります。
# ssh で入れれば…と思います。あと smb.conf がいじれればもっと楽できるのに;

mount -t nfs 192.168.1.201:/VOLUME1/PUBLIC /mnt/SmartStor

NFS 使用時の所有者とパーミッションについて

図で描いてみましたが、NS4300N 上でユーザー hoge とグループ hoge を作ったとすると以下のような uid と gid が割り当てられます。

username hoge (uid 1001)
groupname hoge (gid 500)

Linux クライアント側もユーザーの名前が hoge だったとしても、uid が異なることがあります。おそらく大抵のディストリビューションはデフォルトの uid が 500 からだと思います。

username hoge (uid 500)
groupname hoge (gid 500)

Samba でログインすると Samba サーバー側の hoge の uid で書き込まれますが、NFS 経由で書き込むと Linux クライアント側の hoge の uid で書き込まれることになります。

ls -n
total 0
-rw-rw-r-- 1  500 500 0  7月 28 23:32 nfsから書き込んだ.txt
-rwxrwxr-x 1 1001 500 0  7月 28 23:32 sambaから書き込んだ.txt

Linux 側からファイルの所有者を表示しようとすると、SmartStor の uid 1001 のユーザーなんて知らないよということになります。
Windows 側からファイルの所有者を表示しようとすると、SmartStor のユーザー名は表示されますが、NFS から書き込んだファイルの所有者はよく分からない長い文字列として表示されることになります。

グループもあることだし、パーミッションを調整すれば互いに書き込むことはできますが、ちょっと気持ち悪いです。
NS4300N 側の uid と gid を自分で設定できればよいのですが、できません。

Linux クライアント側の uid を 1001 に変更して、NS4300N 側に合わせることにしました。
これで Samba 経由でも NFS 経由でも同じ所有者としてファイルを扱うことができます。
# NIS とか使ったほうがいいのでしょうが、とりあえずこれで。

気になっていた点について

デジモノに埋もれる日々: RAID-NASキット「Promise NS4300N」セットアップ・RAID構築設定編
購入前から、こちらのページを読んで気にはなっていましたが、これで

・RAID 10 は可能。
・smbmount の日本語はオプションで(具体的にどんな問題か書かれていませんが、日本語の問題ならば解決)。
・NFS 使用時のパーミッションの問題は uid を合わせる。

と、一通り解決できました。
気持ち悪いままだと運用開始できなかったのですが、ようやく使い始めることができそうです。


SmartStor NS4300N – 購入
SmartStor NS4300N – HDD 搭載
SmartStor NS4300N – RAID 10
SmartStor NS4300N – CrystalDiskMark
SmartStor NS4300N – Samba NFS
SmartStor NS4300N – DLNA plug-in

2007 年 7 月 28 日 | カテゴリー: 日記

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キリンビバレッジ | 会社情報 | ニュースリリース

最近コンビニで売っています。
赤い色素の健康茶、アイティー。アスタキサンチン 6mg 。

特別おいしいってかんじでもないですけど、クセにはなるかもしれません。
烏龍茶仕立てと書いてあるけど、味の薄いミルクティーな気も。

いやまあそんなことはどうでもいいんです。
なんでわざわざ記事書いてるかって。

こぼすと血の海になるので気をつけてください。

一瞬でも、写真撮ろうとか思った自分。そんなことしてる場合じゃない。

2007 年 7 月 28 日 | カテゴリー: プログラム
smbmount //192.168.1.201/PUBLIC /mnt/PUBLIC -o username=hoge,password=hogehoge,codepage=utf8,iocharset=utf8,uid=500,gid=500,fmask=775,dmask=755
smbmount Samba サーバの共有ディレクトリをマウントします。root で実行します。
//192.168.1.201/PUBLIC /mnt/PUBLIC Samba サーバ(IPアドレス 192.168.1.201) の PUBLIC ディレクトリをクライアントの /mnt/PUBLIC ディレクトリにマウントします。
-o ここからオプションを記述していきます。各オプションはカンマで区切ります。
username=hoge Samba サーバにログインするためのユーザー名(hoge)です。
password=hogehoge Samba サーバにログインするためのユーザーのパスワード(hogehoge)です。
codepage=utf8 サーバー側で使用される文字コード(utf8)を指定します
iocharset=utf8 クライアント側で使用する文字コード(utf8)を指定します。
uid=500 クライアントのユーザー ID (500) を指定します。
gid=500 クライアントのユーザーのグループ ID (500) を指定します。
fmask=775 マウントしたファイルのパーミッションを 775 にします。
dmask=755 マウントしたディレクトリのパーミッションを 755 にします。

smbmount

codepage, iocharset を指定しないと、日本語が文字化けすることがあります。
uid, gid を指定しないと、ファイルもディレクトリも所有者が root としてマウントされます。
fmask, dmask を指定しないと、root でマウントしてしまったために書き込みができないといったことが起こります。

KDE を使用している場合、Konqueror(KIOSlave)から smb:// でアクセスできますが、動画を見ようとしても /var/tmp 以下に全てダウンロードしてから再生しようとしてしまうので、smbmount でのマウントが必要になりました。

Mandriva の GUI から smbmount を行う場合も、デフォルトのままでは root でマウントして書き込みができない状態になるので、上記のオプションの追加が必要です。

# マウントすると smb:// でアクセスするときに比べて速度が半分くらいになります。KIOSlave は何かオプションでもつけて早くしてるんでしょうか。高速化オプションがあるなら教えてほしいです;

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