ffmpeg でデスクトップの録画もできるようです。
ffmpeg -f x11grab -vd x11:0.0 out.mpeg
サイズやビットレートなども、おそらく ffmpeg 共通のオプションとして指定できると思います。終了方法はたぶん q 。
man ffmpeg で調べるのが一番早いと思います。
以前 Istanbul を使って録画したことがありましたが、ffmpeg で録画できるならこちらのほうが手軽な気がします。
メイちゃんメインの話が長い巻でした。
光と馨の違いもはっきりしてきたので、読んでてどっちがどっちか分かるようになってきました。馨のほうが落ち着いてるし優しい。
モリ先輩が頭にピヨちゃんを乗せてたり、ニワトリの育て方なんて本を読んでたりするんですが、そんな伏線ありましたっけ。
来週11巻が発売するみたいなので、次回の体育祭(パン食し勝負)が楽しみ。
ようやくアニメにはなかった話が出てきました。
アニメ化決定のお知らせが8巻だったんですね。半年に1冊のペースらしく、アニメの話もそれほど昔ではなかったようです。三分の一は本編でないですし。
モリ先輩がどんどんいじられ役になっていく…。へこむ姿も素敵です。
2年前の芙裕美姉さん(24)、素敵なお姉さまですが24という数字に前回以上に何か考えざるをえないものが。
倉賀野さんとれんげ姫も、ハルヒの常連としてけっこう出演回数多くなってますね。桜塚さんも一緒にいるんですが、他の2人はメインの話までもらってるのにちょっとかわいそう。
9巻でバーデン公と親しくさせていただいていると言ったのは桜塚さんですよね。3巻で一度名前が出て以来、紹介が一切ない気がするのですが、倉賀野さんも一緒にいたし。
横で小さく鏡夜先輩の黒い部分を見てしまった倉賀野さんがちょっとかわいい。
須王第二邸のお世話の方々も楽しそうに仕事してるなあとか。
サブキャラばかりに目がいってしまうのは、それだけキャラが魅力的なのか、単純に少女漫画の読み方を間違っているからなのか。
6巻まで読んでもまだアニメで見たことある話だなあと思ったら、アニメって2クールもやってたんですね。
出番は少ないはずなのに、れんげ姫の存在感がすごすぎ。
4-6巻まで読むと、ハルヒのかわいさと殿のバカさかげんはあいかわらずですけど、鏡夜先輩の黒さがけっこう見えてきますね。
芙裕美姉さん(26)、ちょっと幼さを備えたお姉さまポジションなのでしょうが、26の数字に何かいろいろと考えてしまったのは秘密。
アニメを1話から見直したくなってきました。けっこう原作に忠実に作られていたみたいです。
電車で「ホスト部がねー」なんて話をしたら周りの方々が驚いてしまうような名前の作品ですよね。「今の学校にはそんな部があるのか…!」。
どの話を読んでも、「ハルヒかわいい…!」「殿バカすぎる…!」の2つが頭をよぎる作品です。ハルヒがかわいすぎて仕方ありません。
ハルヒのお客さんとして常連の女の子も地味にいい位置にいると思うんですが、3巻で名前出てきたんですね。倉賀野さんという名前でした。
原作のほうを見てからアニメを思い出すと、れんげちゃんが恵まれたポジションをもらえてたんだなあと思いました。原作だとお父さんに台詞持ってかれちゃってます。
改めて、ハルヒかわいい、殿がバカすぎる。これは飽きないですね。












