読み終わったのは大分前だけど、これも中古で買って面白かった作品。
アニメのように、第○話!ってタイトルが流れて区切られてます。
主人公がリストラサラリーマンとか、妙に生々しい。
フルボイスだから、オートで垂れ流しておくのにちょうどよかったですよ。
それほど長い話でもないし、各ルートも混ぜやすいというか、どのルートに進んでも一通り全員と話すので、そのままアニメ化できそう。
今も高値で中古が売られていたので、人気があるならアニメ化とかもあるんじゃないかなあとか。
中古で手に入れてチマチマやっていたんですが、1ルートに30時間くらいかかるうえに、一度始めると途中で止められない中毒性が危険すぎ。
正史ルート
謙信xウルザで攻撃を封じて、魔軍に対してはリズナ無双。
東側を無視して毛利側へ一気に攻めていったけど、それでも難易度高かったです。
平均兵数が600, 700 くらいだったかな?
蘭ルート
蘭と性眼と名取の全体攻撃無双。
今度は西側を無視。風林火山の条件を満たさずに武田を倒して真田透琳のみ仲間にしたけど、それでも強い強い。
最後に余裕を持って独眼流家を制圧したけど、これまた仲間にする条件を知らなかったので中途半端に。しょんぼりしながらクリアしちゃいました。
謙信ルート
お町無双。
帝レースをを終わらせて、今度こそ独眼流家を条件を満たして制圧。
五十六ルート
一番やる気がなかったわりに、エンディングは一番よかったですよ。
ボーナスでお町無双を最初から使ったのでひどい強さ。
風林火山を抑えるまでどこも制圧せずに力を溜めに溜めていたので、最後の兵数がすごいことに。
お金が余るので兵数3000とか。敵兵数が比例して9000とかなったけど;
毛利も条件を満たして制圧完了。ほぼ全国制覇してしまうほどの強さに。
猿殺しルート
武田と毛利がボーナスで使えるようになったので、あとは得点稼ぎのやり込みへ。
まだやってないけど、ここまでものすごく時間かかったし、wiki が充実するほどみんなやりこむ気持ちは分かりました。これ危険。
ホスト Windows ゲスト Linux の環境で、ゲストがチャタリングだとか Shift 押しっぱなしとかになって使いにくかったので、最近ようやく逆にできて幸せになれると思ったら。
ホスト Linux ゲスト Windows の環境で、ホストの Shift/Ctrl キーが効かなくなった orz
VMware をフルスクリーンにしたときに起こるバグみたいですね。
Bug #195982 in linux (Ubuntu): “Shift key (and caps lock) stop working when using VMWare”
キーボードレイアウトを読み直せばいいみたい。
setxkbmap
バージョン管理用に Bazaar 入れてみました。
NetBeans 使い的には Mercurial のほうが都合が良かったり、github の gist はコピペでコードが公開できて楽しいので git が良かったりと迷うところ。
と思っていた時期が私にもありました。
正直、設定ファイルとかの管理くらいにしか使わないであろうものに、上記に合わせる必要なんてないんじゃないかと。
ってことで、Bazaar。
ダウンロードページ曰く、Mandriva は urpmi にあるよ!とのことなんですけど、1.14 ですし、けっこうバージョンが上がるごとに進化しているらしいので(2ch 曰く)、最新版を入れてみます。
/opt 配下に入れるつもりで、java 関連はいつも /opt/java にまとめているので、/opt/python 配下に入れてみることに。
InstallationFaq に従って依存パッケージを urpmi でインストール。
セットアップスクリプトのオプションに –home と –prefix があって、どっち使っていいのか分からないんですが、どっちも試してみたかんじ、たぶん挙動は同じなので一応 –home で。
# tar zxvf bzr-1.16.tar.gz (展開)
# less README (読む)
# less INSTALL (読む)
# ./setup.py install --home /opt/python/bzr-1.16 (インストール)
# cd /opt/python/ (移動して)
# ln -s /opt/python/bzr-1.16 bzr (シンボリックリンクをはって管理)
この方法だと bin にパスを通さないと当然ながらコマンドが打ちにくいし、lib/python の場所を python に教えてあげないと実行すらできないわけで。
bzr の実行スクリプトに直接 PYTHONPATH を書くか、/opt/scripts (パスを通してある) に PYTHONPATH を通してから実行するシェルスクリプトを書くか、環境変数を bashrc 等に書くかと、どの方法でもいいわけですが。
いつもの java の管理の仕方に合わせて /etc/bashrc に追加しちゃうことにしました。
BZR_HOME なんてのは必要ないけど、いつもの管理方法に合わせてるだけ。
# for python
export BZR_HOME=/opt/python/bzr
export PYTHONPATH=$PYTHONPATH:$BZR_HOME/lib/python
export PATH=$PATH:$BZR_HOME/bin
基本的には、ローカルにリポジトリを作って管理する目的で導入したけど、使いやすそうだったら Launchpad にコミットも試してみたいところ。
git の github はよかったけど、mercurial の bitbucket はあんまり馴染まなかったんですよね;
レベル98になりましたー@RO。
昔は1時間1M稼ぐのがやっとだったのに、今の敵を相手にすると1時間で数Mですよ。
このペースならオーラも射程圏内なかんじで、この子(支援プリ)を吹かせたら ME プリを1人作って試してみるつもり。
おもしろかったら HiME を考えてみようかと思って。
こないだのパレード帽は売って、代わりにスピリンをチャット買いしました。
DEX は下がるけど、ななしでヒール連打しても SP 枯渇がなくなったかんじ。








